大阪市西区 大型リチウムイオン電池を用いた電源の設計と試作を行う(株)電源設計です。

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CEATECJAPAN
第2回国際二次電池展 バッテリージャパン
ごあいさつ

大型リチウムイオン電池を用いた電源の設計・試作を通して、EV(電気自動車)やロボット、自然エネルギーシステムなどの開発を支援する企業です。
私たちは、『目の届く所でのものづくり』を重視し、日本製にこだわり、用途に応じたセルをメーカーより直接購入し、安全で高性能な大型電源を提供します。今後とも低炭素社会の実現に向けて努力いたします。

代表取締役 松尾 博
News
  • 2015年1月
    三井造船はリン酸鉄正極材料の事業からの撤退を発表しましたが、弊社は安全性に優れたリン酸鉄系Li-ion電池の可能性を追求する姿勢に変わりはありません。
    三井造船より大量の正極材料を仕入れ、試作実験に対応できる体制です。
  • 2014年7月
    超高出力タイプの電池モジュールを紹介します。
    エレクセル社および三井造船グループが開発した産業用ハイブリッドに適したリン酸鉄系電池です。
    詳しくは製品情報をご覧ください。
  • 2013年10月
    CEATEC JAPAN 2013に出展します。
    ここにリン酸鉄リチウムイオン電池を搭載したEVデロリアン(DMC-12)を展示します。
    皆様のお越しをお待ちしております。
  • 2013年8月
    GaNやSiCを利用したパワーデバイスの応用開発を開始しました。
  • 2012年7月
    リン酸鉄リチウムイオン電池による大型モジュール(10kWh×4個)の長期レンタルも可能です。
    スマートグリッドの実証実験や夏場の計画停電対策に利用可能です。
    また、モジュールの充放電試験やサイクル試験の受託も可能です。ご相談下さい。
  • 2011年7月
    三井造船(株)はリン酸鉄リチウム正極材料に関する特許実施権をHydro-Quebec社(カナダ)、Sud Chemie社(ドイツ)より取得しました。
    弊社が販売するリン酸鉄系電池は三井造船(株)の正極材料を使用しており米国、欧州を含む全世界に販売が可能となりました。これまではNTT社の特許実施権のみのため、セルの販売も日本国内に限定しておりましたが、2012年よりワールドワイドな展開を進めて参ります。
  • 2011年3月
    3月2日~4日に開催される国際二次電池展に出展いたしました。
    小型EV(早稲田大学WEV0A)や4C(15分で満充電)の急速充電システム、新規開発したBMSなどを展示いたしました。
  • 2010年11月
    11月および12月の講演会情報を更新しました。
    2011年3月2日~4日に東京ビッグサイトで開催される国際二次電池展に出展を計画中。
  • 2010年5月
    リン酸鉄リチウムイオン電池を搭載した小型EVの急速充電実験が開始されました。4C=120Aの充電条件でテストしています。
  • 2010年4月
    容量20Ahのリン酸鉄リチウムイオン電池を試作し、20V-60Aの過酷な過充電試験を行い、高い安全性を確認しました。
  • 2010年3月
    リン酸鉄リチウムイオン電池を搭載した小型EVの走行実験がスタートしました。
  • 2009年11月11日
    CEATEC JAPAN弊社ブースへのご来場および講演会へのご参加ありがとうございます。展示会の様子をこちらに紹介いたします。
  • 2009年6月9日
    日刊工業新聞社より、早稲田大学・三井造船㈱・エレクセル(株)昭和飛行機工業(株)と共同で進めている「リン酸鉄リチウムイオン電池搭載のEV製作プロジェクト」を発表しました。
  • 2009年5月29日
    日刊工業新聞社より「リン酸鉄リチウムイオン電池」を用いた組電池(電池モジュール)を発表しました。

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